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太一の変態紳士日記

ゲーム・アニメ・マンガが大好きな変態紳士の日記です。

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2011

08/04

Thu.

BUMP OF CHICKENのCD買いました 

おはようございまーす!
この前BUMP OF CHICKENのCD買いました。
買ったのは、SONG FOR TALES OF THE ABYSSとカルマ / supernovaを買いました。
カルマのCDでジャケットがアビスの方が全然売ってなくて諦めかけてたら売ってあったので速攻買いました。
SONG FOR TALES OF THE ABYSSの方も一緒に売ってあったので買いました。
いやー、ほんとに買ってよかったですよ。
カルマの方は2曲入ってます。
カルマをsupernovaですね。
CDを聴くまでは、カルマにしか興味なかったんですけどsupernovaも聴いてみたら滅茶苦茶いい歌でした。
かっこいいタイトルなのでかっこいい歌なのかなと思ったら全然違ったんですよね。
何と言うか、優しくなれる歌だなと僕は思いました。
歌詞は、人間そのものを表し、なおかつ人間の終わりまでを歌ってるみたいで、当たり前の事を歌っているんですけど、でもそういう当たり前の事って中々気づけないんだよなーとか思わせてくれる歌詞でした。
最初にこの歌を聴いた時は歌詞の素晴らしさに思わず泣いてしまいましたね。
僕は歌ではあまり泣かないので驚きました。
僕はこういうゆっくりテンポな歌はあまり聴かないんですけど、こういう歌も良いですね。
カルマは歌詞の意味を知るのが難しかったです。
一応他の方々の意見を見ながら考えました。
やっぱりいい歌だなと思います。
まさにジアビスの歌だ!っていう感じですね。
SONG FOR TAKES OF THE ABYSSはカルマの編曲が多くてとてもすごかったです。
1つの曲でここまで出来るのかと。
その他には、譜歌も入ってました。
譜歌が入っているのは僕的にはとても嬉しいですね。
ヴァージョンもいくつかあります。
歌詞カードもありましたよ!
練習すれば歌えるかもしれないですね。
歌詞はゲームの中に登場する古代文字「フォニスコモンマルキス」のドレミヴァージョンだそうです。
「きらきら星」を「ド・ド・ソ・ソ・ラ・ラ・ソ」と歌っている様な感じらしいです。
意外と分かりやすいですね。
これに収録されている曲は全部、藤原基央さんが創られた曲です。
ちなみにご存知かと思いますが、藤原基央さんはBUMP OF CHICKENのヴォーカルとギターをされている方です。
BUMP OF CHICKENの歌の作詞作曲をほとんど手掛けているそうです。
すごいですね、作詞作曲も出来て、ギターも弾けて、そしてさらに歌えるだなんて。
羨ましい!!!
ブックレットに1つ1つ藤原さんの解説が書かれています。
それとBUMP OF CHICKENのメンバーの升秀夫さんとナムコの樋口義人さんと音楽文化ライターの佐伯明さんのコメントが書いてあります。
後、藤原さんのソロショットも入ってます。
何回も言いますが、本当に買ってよかったなと思いました。
僕はBUMP OF CHICKENは「好きな方」だったんですけど、今はもう完全に「大好きで大ファン」になりました。
今後発売するCDは買おうかなと思います。
BUMP OF CHICKENはテレビにはあまり出ないそうですね。
寂しいです。
テレビで見てみたいですが。
最後に、BUMP OF CHICKENは神グループだと確信しました。
皆様是非買って聴かれてみて下さい。
BUMP OF CHICKEN | official web site
SONG FOR TALES OF THE ABYSS
カルマ / supernova
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